about

Joy Kid’s について

概要

6歳~12歳は成長のゴールデンエイジ

子ども時代は、心もカラダもすくすく育つ、かけがえのない時期。なかでも6歳~12歳は脳が発達し、ほぼ完成するゴールデンエイジとも言われています。心身のしなやかなこの時期をとらえ、カラダを動かすことを軸としたさまざまなトレーニングを行い、将来を見つめて運動や学びのベースをつくっていきます。

スパークエクサ Joy Kid’s って何?

一人でも多くの子どもたちに明日への夢を

近年、発達障がいと云う軽度の脳障がいを持つ子どもたちが急増しています。
私たちは、この課題を克服するために活動しております。
発達障がいにおいて、脳科学研究の世界的権威、ハーバード大学のジョン・J・レイティ博士が開発したSparking Lifeのコンセプトによる、「身体運動と感情の伴ったコミュニケーションが体・心・脳の発達を促す」という科学的研究結果を医療・教育・育児の現場に活かすために開発された療育プログラムを実践し、より多く子どもたちが明日への希望を描ける社会を実現します。

その他の放課後等デイサービスとの違い

一人ひとりの特性に応じたプログラム

運動療育を通して発達障がい児一人ひとりの特性に応じたプログラムによって、脳の発達、身体機能や感覚、感情の表現力を高めるなど、多くの子どもたちの社会的自立を目指し支援します。

Joy Kid’sは、こんなお子様に適しています

  • 運動が苦手
  • 体を動かす
    機会がない
  • コミュニケーションが
    苦手(友達ができない)
  • 集団生活が苦手
  • 字がうまく書けない
  • 漢字が覚えられない
  • 長時間座って
    いられない
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